脂性の治し方。これが、人気の理由です。

よく、「朝、顔を洗っても、すぐに顔がテカテカになる」って方がおられますよね。

あれは、

肌の少し奥の「基底層の水分」を逃さない為に

表面を皮脂で覆って水分を逃さないようにするっていう

人間の身体のメカニズムが原因なんです。

で、それ自体は「守る」為の機能なので、決して悪いことではないんですが、

やっぱりテカテカになるのは、精神的に気になりますよね。

で、

「表面を皮脂で覆って保護する」のがあのテカリの役割ですから、

その理屈でいうと、

そのテカテカは、「洗う」というアプローチでは決して治りません。というか、逆効果です。

肌はさらに皮脂で多い尽くそうとするメカニズムが働きますのでね。

石けんを使わない方がいいとか、っていう都市伝説ありますけど、

水道水ってカルキやら塩素やらで、肌に対してはアルカリ性ですからね。「お肌と同じ弱酸性」って聞いたことあると思いますが、

ph7あたりの水道水だと、厳密にいうと、普通にダメージ受けますよ。

肌も。髪も。

大昔のように湧き水とかでイオンが多く含まれているなら別ですが。

本題に戻ります。

テカテカの治し方。

「治し方」って言うと少し語弊がありますが、

肌の水分量をあげることで、それは徐々に解消されていきます。

肌の水分量をあげることができのが、

電子トリートメントのM3.5です。

これが証拠VTRです

このM3.5は、浸透力の強い性質を持っていて、

水分量をあげて、皮膚を酸化から守ることができる為、

使用していくうちに、じょじょにテカリが気にならなくなっていきます。

最初は油分のバリアの方が優位に働いている状態ですから、

このM3.5をつける習慣をつけていただくことで

次第に肌質が劇的に改善したって方が非常に多いです。十人中でいえば九人ほどです。

うちの高岡も、入社当時は「テカリの高岡」の異名を持っていましたけど、

最近、改善されてしまって、

気にならなくなってきたので、つまらないです。「お、今日もテッカテカだな。」とか。

このような、小さいボトルも無料で差し上げてますので、

日中の手の空いた時とかに、「シュッシュ」と、こまめに吹いて、手で押さえる。

つけ方でいうと、この動画が参考になります。

夜の洗顔後には顔全体に、滴るくらいを目安にたっぷりと

水分補給をして、ローションで保湿してあげるといいですよ。

男性の場合は特にそういった体質の方が多いし、女性よりも顕著ですので、

かなりしっかりと量をつけてください。

この動画のつけ方がオススメです。

この時期、肌が粉を吹くほどの乾燥肌の方も同様でOKです。

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